Presto里帰りの旅【憧れの街横浜】【前編】

横浜の夜開けが来ましたよ!

いよいよ憧れの街!お洒落な街!中華な街!突撃です!

 

朝から興奮気味です。目覚ましに勝ちます!5時です!座りません!部屋の中で回ります!座りかけて立ちます!トイレに行きかけて戻ります!

 

そう、何をするか決めてない…

 

部屋の中でウロウロすること小一時間…

ワクワクは増すが、空回り気味

 

あのフレーズが耳の中で回ってます「おら、なんだかワクワクすっぞ!」

 

ドラゴンボールも終わってしまいました。。。

って、そんなことはどうでもいいのです!

 

憧れを現実に!

 

テーマが決まりました!

そうと決まれば時間が早かろうが関係ないのです!

すばやく着替えを済ませ、Prestoを持ち、ホテルから出ます。

 

今日も憎いぐらいの晴天!

 

ホテル前で記念撮影を済ませ、いざ憧れの横浜!

 

ほとんど人のいない道を海に向かい軽快に飛ばします。

 

体が軽い!界王拳!!1)界王拳は、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』に登場する技の一つ。気を限界まで高めて一時的に戦闘能力を底上げする、いわゆるパワーアップ技。…そんなには出ません。

 

暫く走ると海が見えてきました。

 

憧れまっしぐらです!

 

 

素敵すぎる!!!

 

あの五木ひろしが「よこはま・たそがれ」2)よこはま・たそがれ」は、五木ひろしの楽曲で、再デビューシングルである。1971年3月1日に発売。五木にとって、旧名義含めて通算11枚目のシングルとなる。と歌ってた街とは思えない!

 

ランドマークが見えるので、そこに向かってひた走る!

 

うぉぉぉ!気持ちぃぃぃいいい!!

 

気持ちは北島康介3)北島康介(きたじま こうすけ、1982年9月22日 – )は、日本の元競泳選手。アテネオリンピック並びに北京オリンピック100m平泳ぎ、200m平泳ぎの金メダリスト。妻は元girl next doorの千紗。を置き去りにするほどです!してます!

 

ここからは画像多めです!

憧れの街のポテンシャルをみんなで楽しみましょう!

 

 

道はとてもキレイ!さすが憧れの道!(使い方が段々おかしくなってきますが、気になさらずに)

 

暫く進み、

憧れの観覧車!

 

そのすぐ先に、

憧れの赤レンガ!

 

流石に早朝!地元住民がジョギングしてるぐらいで、ほとんど人がいません!

まあ、店も空いてないから当たり前か

 

だが、それがいい4)隆慶一郎の名作時代小説『一夢庵風流記』を原作とした、原哲夫の漫画『花の慶次 -雲のかなたに-』における前田慶次の台詞

 

前田慶次も言ってます!

 

実はこの早朝観光作戦!結構おすすめなのです。

よく京都に日帰りで行くのですが、今や京都はアジア系外国人に占領されてます。

そこで、店が開店する前に行くのです!

なぜそれがいいのかというと、アジア系外国の興味はほぼ買い物!店が空いてないと近寄りもしません。

なので開店前に観光を済ませて、帰る頃にはお店が開いてるから買って帰る!

気持ちよく観光ができる所がオススメです!

 

しかし、アジア系の外国人は景色を楽しもうという気が無いのかねぇ…

 

色々見るけど、アジア人→ほとんど自撮り、対して白人系→景色メインって、日本でやらなくてもいいだろ!アジア系外人!

 

そんなことより、憧れの旅は続きます

 

憧れの神奈川県庁!(そんなに憧れてはない)

横浜を征服した気分です。

 

憧れのお洒落な街頭!

 

憧れの何かのスクリュー!(半分何でも良くなってます)

 

憧れの大さん橋! 流石に自転車では入れませんでした

 

憧れの山下公園!

なんだかローソンまでお洒落です!

憧れの山下公園前の通り!めっちゃキレイでした!

 

そして憧れのマリンタワー!

 

ふぅ、憧れイッパイです!

さすが横浜!

 

次回はいよいよアレですよ!【憧れの街横浜】【後編】ヨダレはお預け!

乞うご期待!
スポンサーリンク

脚注   [ + ]

1. 界王拳は、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』に登場する技の一つ。気を限界まで高めて一時的に戦闘能力を底上げする、いわゆるパワーアップ技。
2. よこはま・たそがれ」は、五木ひろしの楽曲で、再デビューシングルである。1971年3月1日に発売。五木にとって、旧名義含めて通算11枚目のシングルとなる。
3. 北島康介(きたじま こうすけ、1982年9月22日 – )は、日本の元競泳選手。アテネオリンピック並びに北京オリンピック100m平泳ぎ、200m平泳ぎの金メダリスト。妻は元girl next doorの千紗。
4. 隆慶一郎の名作時代小説『一夢庵風流記』を原作とした、原哲夫の漫画『花の慶次 -雲のかなたに-』における前田慶次の台詞

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です